スクール生の成長エピソード
こうわくん
普段はミニバスで週4回は試合に向けてのストレッチなどの運動やチームの動きやフォーメーションなど学んでいますが動きがあるなかでどこまで子どもが理解できててどこまでのスキルがあるのかわからないままでした。
それがDREAMに行くようになって、ひとつひとつの練習をする意味や目的、普段コーチから言われている意味など子どもにわかりやすく説明をしてもらい、見本を見せてもらうことで具体的に自分が苦手な部分を自覚し、行動に変化が見えるようになりました。
おかげで自分のチームの中での役割を理解して行動する力がDREAMの練習を通じてできるようになったと改めて感じています。
経験者と初心者が混じって練習することは決してレベルを下げているのではなく、逆に苦手な部分を自覚できる場でもあり、ある意味考えて行動できる余裕もでき、冷静に判断や周りの動きが読めるようになっているのではと思います。
また練習の時間や量ではなく、練習の質など子供の発達に応じた運動量や休息の取り方、大好きなバスケを長く楽しめるような身体の使い方が学べているなと子どもを見て思っているところです。
そして、今は将来選手としてだけでなくコーチ指導者を目指したいと夢を持つようになりました。これも塩田コーチとの出会いがあったからこそだと思っています。
これからもいい見本として子どもたちをサポートしてください。
みなとくん、みのりちゃん
・自信がついた
・大きな声が出せるようになった
・パス、シュートが上手になった
と子供たち自ら感じているようです!
いおりくん
DREAMに通うようになってのびのびバスケが出来るようになって笑顔が増えたと思います!
いぶきくん
塩田コーチの楽しいご指導のおかげで、バスケットボールがますます好きになりました!
部活動の練習では苦手だったドリブルにも積極的に挑戦できるようになり、大きな成長を感じています。
また、挨拶や礼儀はもちろんのこと、身の回りの整理整頓など、生活面においても丁寧なご指導をいただき、大変感謝しております。
スクールに通い始めてから、少しずつですが自信もついてきました。
塩田コーチのご指導のおかげで、バスケットボールだけでなく、人間としても大きく成長できていると実感しています。
ひなとくん
仲間と協力して楽しくバスケができるようになりました!
あおいちゃん
まったくの初心者でドリブルも最初は「おむすびころりん」状態でしたが、最近はだいぶできるようになってきました!次はシュートが決められるように練習しています!
コーチが「自分の意見を伝える、周りの人のことを考える」ということを大切にされている印象で、最初は緊張してもじもじしていたのが、優しいお兄ちゃんお姉ちゃんたちに促してもらいながらですが、最近は自分の意見を言えるようになってきたように思います。
スクールのはじまりとおわりの挨拶での号令も積極的にできるようになりました。学校でもよく手を上げて発言できているそうです!
ただよしくん
・ハンドリングが上手になった
・困ってる人に話しかけれる様になった
・指導者に分からない事を聞ける様になった
・挨拶ができる様になった
・基礎ができる様になった
自分の事もまともに出来なかった子が、自分からできる様になりました。
それだけでなく、周りの子へ声掛けをしたり、年下や小さい子への気配りができる様になりました。
時間を見て行動出来なかった事が時間を見て早めの行動をとれる様になりました。
私自身、技術面だけでなく、DREAMは、人としてのあり方、自分だけがいいのでは無く、周りを巻き込んで皆んなでいい方向へ進んでいく。
という事を教えてくれるので、通わせ続けてる一つでもあります。
たいちくん
DREAMでバスケットを始めてから沢山成長させていただきました。
生活面での成長として挨拶が以前より大きな声でできるようになったかと思います。
また、意識の面においてはバスケットというスポーツのルールをある程度理解できるようになり、どのように動いたらチームが勝てるかを自分で考えるようになりました。
技術面においては、初めはドリブルも苦手だったのが今では試合で自分にボールがきたらゴールに向かってドリブルをしてシュートを狙うという「バスケット」ができるようになったと思います。
また、親として1番大切にしてほしい「仲間を大切にして協力」し合う様子も見れてとても充実した時間を過ごせていると思います。
これからも今の一生懸命な気持ちを忘れずに練習に取り組んでくれたらと思います!
さなちゃん
〈バスケ〉
自主的にシュートやレイアップの練習をするようになり、シュートの成功率も上がりレイアップも形になってきました。
何よりもバスケが大好きになりました!
自分より小さい子に声かけをしたり、動きを教えたりする姿がみられるようになりました。
最後の挨拶で自ら手を挙げることができるようになりました。
〈生活面〉
苦手だった人前に出ることに少しずつチャレンジできるようになり、委員会の委員長に立候補することができました。
不安はあったが、初めて漢検、英検にもチャレンジし合格することができました。
担任の先生からも人のために動くことができると評価をいただくことができました。
いぶきくん
・遊びの中で習得した技術を復習するようになった
・基礎練習が苦手だったが工夫されている動作が多く楽しみながらやれている
・ゲームで活躍出来た時など自信に繋がっている
・年齢関係なくお友達が増えた
・人の話を目線を合わせ真剣に聞けるようになった
・技術面で褒められたら嬉しそうに話してくれる
・楽しすぎて1時間で足りないと言っている